ワックスとコーティング剤の一長一短を徹底比較!

ガラスコーティング剤

車のコーティングなしはデメリットしかない

投稿日:2017年3月14日 更新日:

まさか車のコーティングしていないんですか?!

クソボロい中古車ならまだしも、新車・中古車でコーティングするには理由があるのです。

その理由が、いつもピカピカ、撥水効果があって洗車がラク、というだけではありません。

なぜ車のコーティングなしだと面倒になるのか?

laleyla5 / Pixabay

車を購入して乗り出したときは車屋さんがキレイにしてくれているので、数ヶ月はピカピカな状態だと思います。

しかし、車を走らせていると虫の死骸が付着したり、鳥の糞攻撃にあったり、泥汚れ、黄砂汚れ、色々な汚れが付いてしまいます。

まめに洗車をしていてもこのような汚れが一度付くと落とすのに洗剤を使ったりしてムダな労力が増えてしまいます。

また経年劣化で車のツヤもなくなり、無くなった時点でツヤを戻そうとすると数万~数十万の費用がかかります。

このようにコーティングを最初に施さないと面倒なことが増えていくのです。

車の購入時にはコーティングは必須

車は購入時が一番キレイなんです。理由は言うまでもありません。

その状態でコーティングするのが手間もかからず安価に仕上げることができます。

 ある程度乗ってしまうと、汚れが付いてしまいコーティング効果が薄れてしまいます。  

ここから重要です。

安価に仕上げる際、まちがってもワックスはダメです。ガラスコーティング剤を使用してください。

ワックスはただ油分があるだけで撥水効果は低く、その効果も長続きしません。

それに比べ、ガラスコーティング剤は撥水効果が高く、その効果は長く続きます。
※効果の持続性はそのガラスコーティング剤によって違います。

rkit / Pixabay

また、撥水効果が高いからといって飛びついてはいけません。

大事なのは車のボディに水滴を残さないこと。残るとイオンデポジットと呼ばれる丸い水垢が付いてしまいます。

撥水性が高いだけではボディを流れ落ちずイオンデポジットができてしまうからです。

だから大事なのは「滑水性」

滑水性とは、撥水効果と親水効果(親水とはヌメーっと水が流れ落ちること)を合わせたのが滑水性です。

↓こんな感じです↓

この滑水性があるのでボディに付いた汚れをカンタンに水で落とすことができるってことを理解してください。

車にコーティングを施すメリットを理解していただけましたでしょうか。

コーティング剤は色々な種類があります。

選び時のポイントは撥水ではなく滑水。

どれだけ長くその効果を維持できるか。

この2点に絞ってコーティング剤を選んでみてください。

車にコーティングなしはダメです。

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